OBS用 時計&天気バー|1行で時刻・天気・気温を表示 / Clock & Weather Bar for OBS

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━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━    2026年9月25日 v1.3.3に更新しました ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 地域切替時と古い実況データの気温表示を修正しました。 設定を保存できない場合に通知を表示するようにしました。 実況気温の補助表示と日本語入力を修正しました。 ドックで天気の取得状況を確認し、再取得できるようにしました。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 時刻と天気を1行にまとめた、小型のバーです。  13:15 | 大阪 | ☀ 晴れ | 25.2° / 31° 気温は「現在の気温」を出せます(気象庁アメダスの実況・10分ごと)。 予報の最高・最低を横に並べることもできます。 何を出すか・どの順に並べるかを自由に決められます。 天気は気象庁の公開データを使用します。 APIキーの登録は不要です。 ■ このツールでできること  ● 出す項目を選べる   時刻・日付・地域名・天気・気温・降水確率・明日の天気・自由な一言。   必要なものだけ出せます。すべて消すこともできます。  ● 並び順を決められる   ドラッグで入れ替えます。   横型でも縦型でも同じ順に並びます。  ● 項目ごとに見た目を調整できる   大きさ・太さ・色を3段階から選べます。  ● 巡回しても幅が動かない   全国28都市を巡回するとき、幅を固定できます。   地域名の幅も揃えられるので、   右寄せに置いても位置が動きません。 ■ 同梱ファイル  compact.html  オーバーレイ本体  dock.html    設定パネル  README_JA.txt  日本語README  README_EN.txt  English README ■ 動作環境  OS  :Windows 10 / 11      macOS(動作確認はWindowsのみ)  OBS  :OBS Studio 30以降  ※ ドックの設定を反映するため、    OBSのWebSocketを有効にする必要があります。  ※ WebSocketの「認証を有効にする」はオンのままで接続できます。    ポート番号も4455以外を指定できます。  ※ 天気の取得にインターネット接続が必要です。 ■ 主な機能 【出す項目】 ・時刻(24時間 / 午前・午後、秒のあり・なし) ・日付(曜日つき)/地域名 ・天気(アイコンと文字を個別に) ・気温   主に出すもの:現在の気温 / 最高 / 最低   横に並べるもの:なし / 現在の気温 / 最高 / 最低 ・降水確率/明日の天気/自由な一言 ・ドラッグで並び順を変更 【項目ごとの見た目】 ・大きさ(小 / 標準 / 大) ・太さ(細い / 標準 / 太い) ・色(通常 / 薄い / アクセント) 【天気】 ・気象庁の公開データ(APIキー不要) ・現在の気温は気象庁アメダスの実況を使用(10分ごとに更新) ・1地域を固定 / 全国28都市を巡回(5〜120秒) ・今日の予報が出ていない時間帯は、明日の予報に切り替わります。 ・切り替わったときの「明日」の表示は、出す / 出さないを選べます。 ・切り替えはフェード / スライド / なし、速さも調整 ・切り替え中も前の表示を残すので、空白になりません。 【置き方】 ・横型 / 縦型 ・表示位置9か所+自由に置く(左と上からの距離を指定) ・画面の端からの余白を0〜200pxで調整(0で端にぴったり) ・縦のときは揃え方(左 / 中央 / 右)と行間を別に指定 ・文字の大きさ、項目のあいだ、角の丸み、全体の大きさ ・幅の固定、地域名の幅揃え 【見た目】 ・背景のあり / なし ・背景の質感(フラット / ガラス)、ガラスの濃さ0〜100% ・テーマ(暗い / 明るい) ・文字の色(テーマの色 / カラーコード指定) ・背景の色(テーマの色 / カラーコード指定) ・区切り線のあり / なし ・アクセントカラー10色+カラーコード指定 ・フォント17種類 ・日本語UIと英語UIの切り替え ■ セットアップ 【Step 1】  OBSのWebSocketを有効にします(初回のみ)。  ポートとパスワードを控えておきます。 【Step 2】  ビュー → ドック → カスタムブラウザドック から、  dock.html を登録し、ポートとパスワードを入れて接続します。 【Step 3】  ドックの「表示ソース用のURLを作る」でURLをコピーします。 【Step 4】  ソース → + → ブラウザ を追加し、そのURLを貼り付けます。  (詳しい手順はREADMEに記載しています) ■ 注意事項  ・OBSのブラウザソース設定で、   「シーン切り替え時にページを更新」をオフにしてください。  ・dock.html のURLは file:/// から始まるローカルパスで   指定してください。  ・本体とドックは同じフォルダに置いてください。  ・時刻はPCの時計を基準にしています。  ・今日の予報が出ていない時間帯は、   天気・気温・降水確率がまとめて明日の予報に切り替わります。   切り替わったときは、「明日」と表示されます。   「現在の気温」は実測なので切り替わりません。  ・この「明日」の表示は、出す / 出さないを選べます。   出さない設定にしても、表示する内容は変わりません。  ・実況の欠測などで値が取れないときは、   取れるほうの気温に自動で切り替えて表示します。 ■ 表示内容の出典  ・天気予報  気象庁の公開データ  ・現在の気温 気象庁アメダスの実況データ ■ ご利用について  配信での使用は、商用・非商用問わず自由です。  再配布・改変・転売はご遠慮ください。 ■ 免責事項  本アプリの使用によって、  生じたトラブルや損害については責任を負いかねます。  気象庁データの仕様変更や、  OBS Studioのアップデート等により動作しなくなる場合があります。  天気予報の内容の正確性については保証できません。 ■ サポートについて  不具合やご要望がありましたら、お知らせください。  可能な範囲で確認しますが、対応をお約束するものではありません。

OBS用 時計&天気バー|1行で時刻・天気・気温を表示 / Clock & Weather Bar for OBS
OBS用 時計&天気バー|1行で時刻・天気・気温を表示 / Clock & Weather Bar for OBS
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━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━    2026年9月25日 v1.3.3に更新しました ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 地域切替時と古い実況データの気温表示を修正しました。 設定を保存できない場合に通知を表示するようにしました。 実況気温の補助表示と日本語入力を修正しました。 ドックで天気の取得状況を確認し、再取得できるようにしました。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 時刻と天気を1行にまとめた、小型のバーです。  13:15 | 大阪 | ☀ 晴れ | 25.2° / 31° 気温は「現在の気温」を出せます(気象庁アメダスの実況・10分ごと)。 予報の最高・最低を横に並べることもできます。 何を出すか・どの順に並べるかを自由に決められます。 天気は気象庁の公開データを使用します。 APIキーの登録は不要です。 ■ このツールでできること  ● 出す項目を選べる   時刻・日付・地域名・天気・気温・降水確率・明日の天気・自由な一言。   必要なものだけ出せます。すべて消すこともできます。  ● 並び順を決められる   ドラッグで入れ替えます。   横型でも縦型でも同じ順に並びます。  ● 項目ごとに見た目を調整できる   大きさ・太さ・色を3段階から選べます。  ● 巡回しても幅が動かない   全国28都市を巡回するとき、幅を固定できます。   地域名の幅も揃えられるので、   右寄せに置いても位置が動きません。 ■ 同梱ファイル  compact.html  オーバーレイ本体  dock.html    設定パネル  README_JA.txt  日本語README  README_EN.txt  English README ■ 動作環境  OS  :Windows 10 / 11      macOS(動作確認はWindowsのみ)  OBS  :OBS Studio 30以降  ※ ドックの設定を反映するため、    OBSのWebSocketを有効にする必要があります。  ※ WebSocketの「認証を有効にする」はオンのままで接続できます。    ポート番号も4455以外を指定できます。  ※ 天気の取得にインターネット接続が必要です。 ■ 主な機能 【出す項目】 ・時刻(24時間 / 午前・午後、秒のあり・なし) ・日付(曜日つき)/地域名 ・天気(アイコンと文字を個別に) ・気温   主に出すもの:現在の気温 / 最高 / 最低   横に並べるもの:なし / 現在の気温 / 最高 / 最低 ・降水確率/明日の天気/自由な一言 ・ドラッグで並び順を変更 【項目ごとの見た目】 ・大きさ(小 / 標準 / 大) ・太さ(細い / 標準 / 太い) ・色(通常 / 薄い / アクセント) 【天気】 ・気象庁の公開データ(APIキー不要) ・現在の気温は気象庁アメダスの実況を使用(10分ごとに更新) ・1地域を固定 / 全国28都市を巡回(5〜120秒) ・今日の予報が出ていない時間帯は、明日の予報に切り替わります。 ・切り替わったときの「明日」の表示は、出す / 出さないを選べます。 ・切り替えはフェード / スライド / なし、速さも調整 ・切り替え中も前の表示を残すので、空白になりません。 【置き方】 ・横型 / 縦型 ・表示位置9か所+自由に置く(左と上からの距離を指定) ・画面の端からの余白を0〜200pxで調整(0で端にぴったり) ・縦のときは揃え方(左 / 中央 / 右)と行間を別に指定 ・文字の大きさ、項目のあいだ、角の丸み、全体の大きさ ・幅の固定、地域名の幅揃え 【見た目】 ・背景のあり / なし ・背景の質感(フラット / ガラス)、ガラスの濃さ0〜100% ・テーマ(暗い / 明るい) ・文字の色(テーマの色 / カラーコード指定) ・背景の色(テーマの色 / カラーコード指定) ・区切り線のあり / なし ・アクセントカラー10色+カラーコード指定 ・フォント17種類 ・日本語UIと英語UIの切り替え ■ セットアップ 【Step 1】  OBSのWebSocketを有効にします(初回のみ)。  ポートとパスワードを控えておきます。 【Step 2】  ビュー → ドック → カスタムブラウザドック から、  dock.html を登録し、ポートとパスワードを入れて接続します。 【Step 3】  ドックの「表示ソース用のURLを作る」でURLをコピーします。 【Step 4】  ソース → + → ブラウザ を追加し、そのURLを貼り付けます。  (詳しい手順はREADMEに記載しています) ■ 注意事項  ・OBSのブラウザソース設定で、   「シーン切り替え時にページを更新」をオフにしてください。  ・dock.html のURLは file:/// から始まるローカルパスで   指定してください。  ・本体とドックは同じフォルダに置いてください。  ・時刻はPCの時計を基準にしています。  ・今日の予報が出ていない時間帯は、   天気・気温・降水確率がまとめて明日の予報に切り替わります。   切り替わったときは、「明日」と表示されます。   「現在の気温」は実測なので切り替わりません。  ・この「明日」の表示は、出す / 出さないを選べます。   出さない設定にしても、表示する内容は変わりません。  ・実況の欠測などで値が取れないときは、   取れるほうの気温に自動で切り替えて表示します。 ■ 表示内容の出典  ・天気予報  気象庁の公開データ  ・現在の気温 気象庁アメダスの実況データ ■ ご利用について  配信での使用は、商用・非商用問わず自由です。  再配布・改変・転売はご遠慮ください。 ■ 免責事項  本アプリの使用によって、  生じたトラブルや損害については責任を負いかねます。  気象庁データの仕様変更や、  OBS Studioのアップデート等により動作しなくなる場合があります。  天気予報の内容の正確性については保証できません。 ■ サポートについて  不具合やご要望がありましたら、お知らせください。  可能な範囲で確認しますが、対応をお約束するものではありません。